731部隊展 パネル題名紹介(パネル一部紹介)

1、序章 薬害エイズと731部隊                    21、毒ガスの野外実験

  2、HIVとAIDS                               22、赤ん坊への凍傷実験

3、薬害エイズ事件はなぜ起こったか                23、医学者たちの独走

   4、731部隊の影                              24、人体実験がむすぶもの

5、第1章 731部隊の創設                       25、細菌戦は行われた

    6、満州国                                 26、ペストノミによる細菌戦 

7、部隊全景                              27、細菌の大量生産

   8、731部隊の始まり                          28 、第4章 731部隊の戦後

 9、731部隊組織表                            29、軍事裁判と戦後処理

   10、陸軍軍医学校防疫研究室と石井機関のネットワーク   30、細菌戦部隊医学者の戦後

   11、第11回日本医学会総会と軍陣医学部会           31、細菌戦医学者の博士論文

12 、第2章 マルタ                           32、陸上自衛隊衛生学校

  13、憲兵隊と「特移扱」(とくいあつかい)             33、第5章 731部隊を告発する

 14、「マルタ」と「特移扱」                       34、戦争の語り部 篠塚良雄 

 15、朱玉芬の父と叔父                        35、戦争の語り部 三尾 豊 

  16、第3章 731部隊の人体実験                  36、家永教科書裁判第3次訴訟勝利

  17、ペスト「黒死病」                          37、軍医学校で発見された人骨

  18、炭疽(Anthrax)                           38、731部隊国家賠償請求裁判

 19、流行性出血熱                           39、細菌戦国家賠償請求裁判

20、毒ガス実験 旧陸軍のアウシュビッツ            40、731部隊を世界遺産に


模型紹介

 1、生体解剖  2-1、凍傷実験  2-2、 凍傷実験   3、病原体感染実験 4、濾過管(ろかかん)

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